【海外の反応】村上宗隆が2打席連発!現地ファン狂喜「シカゴの宝物だ」

MLB速報

しおかな
しおかな

こんにちは!MLB大好き しおかな だよ。

現地時間5月16日、レート・フィールドで行われたホワイトソックス対カブスの一戦!

この試合で、村上宗隆選手がとんでもないスーパープレーを見せてくれたよ! この異次元の活躍に、現地のファンやメディアは大熱狂!

今回は、ネット上で話題になっているリアルな「海外の反応」をたっぷりまとめたよ。ぜひ最後まで楽しんでね!


試合結果・問題のシーン(動画やSNSの埋め込み)

まずは、MLB公式や現地メディアが公開した、その衝撃の瞬間を一緒にチェックしてみよう!

何度見ても鳥肌が立つような素晴らしいプレー(出来事)だよね!


現地ファンの反応(RedditやSNSの声)

この大活躍の直後、アメリカの掲示板(Reddit)やSNSでは驚きと絶賛の声が溢れかえっていたよ!

ホワイトソックスファンの反応

  • 「ムネが完全に覚醒した!ジャッジを抜いて単独トップなんて信じられない!」
  • 「移籍1年目でこの破壊力。ホワイトソックスに来てくれて本当にありがとう!」
  • 「2打席連続ホームランなんて鳥肌が止まらないよ。彼はシカゴの宝物だ!」
  • 「松井秀喜の1年目の記録を早くも超えるなんて、私たちは歴史の目撃者になっている。」
  • 「シーズン61発ペース!?サウスサイドに新しい王が誕生したな!」
  • 「打った瞬間の確信歩きが最高にかっこよすぎる。完全にメジャーを支配しているよ。」

対戦相手ファンの反応

  • 「タイヨンが完璧に捉えられた……今の村上を抑えるのは不可能だよ。」
  • 「ライバル球団にこんな怪物がいるなんて悪夢だ。でも、あのスイングは美しいと言わざるを得ない。」
  • 「1試合2発も打たれるとはね。カブス投手陣が完全に粉砕されたよ。」
  • 「昨日は勝てた(10-5)けど、今日の村上は完全に手が付けられなかったな……。」
  • 「鈴木誠也との日本人対決を楽しみにしていたけど、今日は完全に村上の独壇場だったよ。」
  • 「バックスクリーン右へあの当たりを飛ばされたら、もう脱帽するしかない。」

一般的なMLBファンの反応

  • 「ジャッジと村上のア・リーグ本塁打王争いが熱すぎる!今年のMLBは最高だ!」
  • 「1年目で17本塁打、しかも5月中旬でこのペース。彼は本当に日本の『村神様』なんだね。」
  • 「打球速度109マイル、飛距離428フィート。パワーが完全にメジャーのトップ規格だ。」
  • 「松井秀喜の記録を超えるなんて。村上はどこまで数字を伸ばすつもりなんだ?」
  • 「シカゴのクロス・タウン・クラシックにふさわしい、とんでもないドラマを見たよ。」
  • 「まだ5月なのに17号!?このままいけば本当に60本の大台を突破してしまうぞ。」

現地メディアや解説陣の評価

ファンだけじゃなく、アメリカの専門メディアや実況陣もこの活躍を大絶賛しているよ!

MLB公式の報道

「ホワイトソックスの村上宗隆がカブス戦で衝撃の2打席連続ホームランを放ち、ア・リーグ単独トップとなる今季17号を記録した。シーズン61本塁打ペースの量産体制に入っており、ヤンキースのアーロン・ジャッジを抜いてトップに浮上。メジャー1年目ながら、かつて松井秀喜が記録した1年目の16本塁打を早くも塗り替える歴史的な活躍を見せ、現地メディアは『日本の怪物がシカゴで本領を発揮している』と大絶賛している。」


しおかなの深掘り考察

今回の村上宗隆選手の活躍だけど、実はMLBの歴史やルールを知ると、もっと凄さが分かるんだよ!

実は、今回試合が行われた「レート・フィールド」には、深い歴史があるの。 球場の歴史や秘密については、こっちの記事で詳しく解説しているから読んでみてね!

🔗 【関連記事】【CWS】ギャランティード・レート・フィールドの歴史と秘密

あと、今回の試合で話題になった「2打席連続ホームラン(マルチホームラン)」の正しい意味やトリビアが気になる方は、こっちの解説をどうぞ!

🔗 【関連記事】MLBで大暴れ!マルチホームランとは?意味や凄い記録を徹底解説!


まとめ

今回の試合では、村上宗隆選手がメジャー移籍後初となる衝撃の2打席連続ホームランを放ち、ア・リーグ単独トップの17号をマークしたよ!歴史的な松井秀喜さんの1年目記録を早くも超え、シーズン61発ペースという異次元の活躍を見せる『村神様』。これからの本塁打王争いからも目が離せないね!

しおかな
しおかな

村上宗隆選手のこれからの活躍を、しおかなと一緒に全力で応援していこうね📣🌟

試合結果

5月17日(日) 8:10 レート・フィールド
ホワイトソックス 8-3 カブス

責任投手

  • 勝利投手[ホワイトソックス] D.マーティン (6勝1敗0S)
  • 敗戦投手[カブス] J.タイヨン (2勝3敗0S)

本塁打

  • [ホワイトソックス]:M.バルガス 11号(1回裏3ラン)
             村上宗隆 16号(3回裏ソロ)
             C.モンゴメリー 13号(3回裏ソロ)
             村上宗隆 17号(5回裏2ラン)
             A.ベニンテンディ 3号(6回裏ソロ)
  • [カブス]M.アマヤ 3号(6回表ソロ)
         P.クローアームストロング 5号(9回表2ラン)

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