【海外の反応】パヘス10号3ランで打点トップ!現地ファン狂喜「これこそドジャース」

MLB速報
しおかな
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こんにちは!MLB大好きな「しおかな」だよ。

現地時間5月15日、エンゼル・スタジアムで行われたエンゼルス対ドジャースの一戦!

この試合で、パヘス選手が豪快な10号3ランを放ち、打点メジャートップタイに躍り出る大活躍を見せてくれたよ!直後にマンシー選手も12号ソロで続き、ベンチの大谷翔平選手も両腕を突き上げて大喜び! この異次元の活躍に、現地のファンやメディアは大熱狂!

今回は、ネット上で話題になっているリアルな「海外の反応」をたっぷりまとめたよ。ぜひ最後まで楽しんでね!

まずは、MLB公式や現地メディアが公開した、その衝撃の瞬間を一緒にチェックしてみよう!

何度見ても鳥肌が立つような素晴らしいプレーだよね!

現地ファンの反応(RedditやSNSの声)

この大活躍の直後、アメリカの掲示板(Reddit)やSNSでは驚きと絶賛の声が溢れかえっていたよ!

ドジャースファンの反応

「1球ミスしたら終わり…パヘスが全く止まらない!」

「マジで今シーズンはパヘスの調子がそのままチームに直結してるな!」

「マンシーがまた一発!完全に流れ持ってきた!ドジャースの打線が止まらない!」

「ベンチでV字ポーズをして喜ぶショウヘイと、拍手するヨシノブの姿が見れて最高だ」

エンゼルスファンの反応

「3ボールからあんな完璧にセンターへ運ばれるなんて…ドジャース打線は恐ろしすぎる」

「パヘスに打たれた直後にマンシーにも一発。完全に心が折れたよ…」

一般的なMLBファンの反応

「若き大砲がチャンスで確実に仕留め、ベテランが続く。これこそドジャースの野球だね」

「まだシーズン序盤なのに打点トップタイ!?今年のパヘスは本当にセンセーショナルだ」

現地メディアや解説陣の評価

ファンだけじゃなく、アメリカの専門メディアや実況陣もこの活躍を大絶賛しているよ!

現地スポーツメディアの報道

「ドジャースのアンディ・パヘスが、甘く入った154キロの直球を逃さずバックスクリーンへ運んだ。これで打点はメジャー全体トップタイの38。直後のマンシーとの連続本塁打は、ドジャース打線の途切れない破壊力を象徴している。」

しおかなの深掘り考察

今回のパヘス選手の活躍だけど、実はMLBの歴史やルールを知ると、もっと凄さが分かるんだよ! 実は、今回試合が行われた「エンゼル・スタジアム」には、深い歴史があるの。

球場の歴史や秘密については、こっちの記事で詳しく解説しているから読んでみてね!

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あと、今回の試合で話題になった「連続本塁打(バックトゥバック)」の正しい意味やトリビアが気になる方は、こっちの解説をどうぞ!

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まとめ

ドジャースのパヘス選手がエンゼルス戦の4回に10号3ランを放ち、メジャートップタイに並ぶ38打点目を記録しました!さらに続くマンシー選手も12号ソロで連続アーチを描き、ベンチの大谷翔平選手や山本由伸選手も大喜びする展開に。

若き大砲の勝負強さと、息もつかせぬドジャース打線の圧倒的な破壊力に、現地ファンからは「これこそドジャース」と歓喜の声が殺到しています!

しおかな
しおかな

明日の活躍も楽しみ♪

試合結果

5月16日(土) 10:38 エンゼル・スタジアム
ドジャース 6-0 エンゼルス

責任投手
勝利投手 [ドジャース]  E.ヘンリケス (2勝0敗0S)
敗戦投手 [エンゼルス]  J.コハノウィッツ (2勝3敗0S)

本塁打
[ドジャース] A.パヘズ 10号(4回表3ラン)
       M.マンシー 12号(4回表ソロ)
       T.ヘルナンデス 5号(6回表2ラン)

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